共働き:団地で平和な生活が出来るのは夫のおかげ
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わたしが住んでる地区で運動会、ソフトボール大会がある時に
団地での自治会の中で1チーム作って出場する。
自治会対抗っていうスポーツ大会。
そういうの、わたしは参加したいと思えないんやけど(集団で決められた事をするのが好きなじゃいから)
夫は自治会にも、そういうスポーツの時の招集も
人が足りてなかったら出るよっていうスタンスで動いてくれる。
団地って、結構高齢化になってるから試合に出れる若者が少ない。
自分達を若者呼わばりするのはいかがなものかと思うけど
70代から見たら40代はまだ若い方。
だから体動かす系は若い人に声掛かる。
我が家ももれなく毎年声掛けられてる。
こういう自治会のスポーツ大会とかに出れるのって
団地以外の地区は地主に声掛かるらしい。
住んで20年経っても地主じゃなければ、参加出来へんらしいわ。
田舎者の考え方なんかな?ようわからんけど、そんな閉鎖的な自治会やったら
辞めようって思う。
声掛けられるのはおっくうやけど、全く仲間に入れてもらわれへんのも嫌やな。
ただ単にわがままなだけやな。
夫を見てると自分は人が嫌いなんかな?陰キャ?内向的過ぎる?
ちょっとコミュ症なんかなとか色々考える。
夫の周りと上手くやっていこうって思う人やから、
団地の自治会系はお任せしてる。
夫のおかげで、団地で平和な生活が出来てるんかもしれへん。
そこそこの広いご近所付き合いは、平和な団地生活で必要って事が
団地に暮らして10年弱でようやくわかりました。
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