人生で1回しか行った事ないけど、気候が最高に良かったから

ハワイに行きたい・住みたいってなんとなくずーっと思ってる。

暖かい所やから腰痛持ちにちょうど良いらしいよ。

行きたい・住みたいって事を友達に何かの話で伝えたら、

英語出来へん女性の日本人は売春目的やと思われて強制帰国になるよって。

そうなん?確かに売春目的でハワイ行く日本人がいるとは聞いたけど

おばはんでっせ。

需要あるんかな、おばはん売春婦。

絶対ないやろ。

おばはんやし、商品として売れへんから

英語出来へんくても許してくれへんのかな。

ハワイで日本人女性の入国が拒否されるケースは、英語での質疑応答が不十分なこと、単身での渡航、不審な持ち物や行動(服が多いなど)、そして何より売春目的や不法就労(海外出稼ぎ)ではないかという疑念が主な理由で、特にコロナ禍以降急増しており、別室で厳しく尋問され強制送還される事例が多発しています。観光目的であることを証明する書類や、滞在費用の証明、帰国便の確認などが重要です。

入国拒否されやすい女性の特徴・状況

  • 英語での質問に答えられない:観光目的を明確に伝えられないと疑念を抱かれやすい。
  • 単身での渡航:特に若い女性の一人旅は不審がられやすい傾向。
  • 不審な持ち物:服が多い、荷物が多いなど。
  • 不法就労・売春目的の疑い:報酬目的の渡航や、現地での売春を疑われるケースが急増。
  • 不審な滞在先:他人の家での長期滞在も不法滞在と見なされる可能性。

入国拒否を避けるための対策

  • 英語での受け答えを準備する:観光目的、滞在期間、宿泊先、職業などを簡潔に英語で説明できるようにする。
  • 観光目的を証明する書類を準備する:帰りの航空券の控え、ホテルの予約確認書、観光プラン、滞在費用の残高証明(クレジットカードの利用明細や現金)など。
  • 不審な行動を避ける:現地で仕事を探すような素振りを見せない、怪しい勧誘に乗らない。
  • ESTA(エスタ)の申請情報を正確に:虚偽の情報で申請しない(過去のオーバーステイや犯罪歴など)。

↑この感じやと、家族で行ったらセーフっぽいなぁ。

家族旅行でハワイに行けるの、今の円安の時代富豪しかムリやけどな。

段々、日本が貧困国扱いされて警戒されてきだしたら

色んな国にノービザで行きにくくなるかもな。

ハワイは手の届かない国(島)になりつつある。

次、円高来たらラストチャンスやと思って行ける国行けるだけまわるしか。

高市さん円高お願い!

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