世帯年収(せたいねんしゅう)とは、同じ家計で暮らす(生計を共にする)世帯全員の、1年間の税金や社会保険料が引かれる前の「額面」の収入を合計した金額のことです。

ブログする時にどうしようかって考えて手取り年収で記載してましたが

世間では額面年収で話をするので、タイトルを900万円に訂正します。

収入が突然200万円アップした訳じゃないです。

年収の内訳は

夫が額面630~670万円(今年度予想) わたしが額面270万円予想です。

手取りでは700万円ぐらいです。

額面で話しても、手取りで言わな実際使えるお金わからんくない?ってのが

わたしは思ってるんやけど世間的には額面で話を進めるから

いちいち額面に直して考えるのが面倒になってきたのと、手取りって入れないと

どっち?ってなるよねって今更思ってブログのタイトルマイナーチェンジしました。

さて、なんでいきなり額面がとか手取りかとか言い出したのか。

この記事を読んだから↓

【世帯年収の中央値】全世帯は451万円、子育て世帯は766万円に。平均所得金額以下の世帯は61.5%(LIMO) – Yahoo!ニュース

子育て世帯の世帯念種の中央値の記事が出てて、おー我が家中央値やんって思ってクリックしたら

冒頭が↓

調査の「所得」には、給料や事業の所得のほか、公的年金、児童手当などの社会保障給付金、仕送りや企業年金なども含まれます。預貯金の利子や株式の配当、家や土地を貸して得た収入から必要経費を差し引いた財産所得も入ります。給料については、税金や社会保険料を差し引く前の金額です。

もうこれは、額面でやらんとなって思った。

一部抜粋すると↓

調査では、18歳未満の人がいる世帯を「児童のいる世帯」として集計しています。2024年の1世帯当たり平均所得金額は857万3000円で、中央値は766万円でした。        所得の金額ごとの割合を見ると、1000万円以上をのぞく100万円ごとの区分では、「700〜800万円未満」が11.7%でもっとも多く、「600〜700万円未満」が11.0%、「500〜600万円未満」と「800〜900万円未満」がそれぞれ10.4%、「900〜1000万円未満」が8.8%です。500万円から1000万円未満までの5つを合わせると、52.3%と半分を超えます。「1000万円以上」は27.6%でした。                   一方で、500万円未満の世帯も合わせて20.1%あります。子育て中の世帯でも所得には幅があり、共働きかどうかや子どもの年齢など、さまざまな事情が関わっていると考えられます。

え?世帯年収1000万円以上が1/3?

みんな結構稼いでるんやなぁ。というか1000万円スタンダード時代が来るんかな。

まぁでも世帯年収1000万円超えてても

貯金しまくってたりしたら全然良い生活出来へんし

全額使ってたらそこそこの暮らしが出来ると思う。

タイトルこそ世帯年収900万円ってなってるけど、生活費20万円生活やから

生活内容は、世帯年収300万円の生活って感じかな。

今は380万円/年をNISA,iDeCo,学資保険に投入してて、残りは貯金っていう生活。

こういう攻めた感じでお金を投資にまわすのは今年が最後かも。

上の子が来年中学になるから、どこにお金かかってくるかわかれへんしね。

とりあえず、タイトル変更しました報告でした。

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