共働き:年収100万円以下の年収で生きる方法
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10月から週20時間未満じゃないと、社会保険がかかるっていう改正が入った。
国からしたら、少しでもしゃかい保険をかすめ取りたいんやろうなぁ。
わたしが働いてる会社は、扶養内で働いてる人がほとんど。
その人達は、週20時間未満に調整しだした。
働き控え。
会社側からしたら、もっと人で部足が加速する。
国としても働き控えされるのって得なん?
よっしゃー思いっきり働いて社会保険分補填したろーっていう主婦を期待してたんかな。
皆無やよ。そんな主婦。
絶対に払いたくないから、働くの少なくするとの事。
20時間未満にして終わり。
わたしも扶養内でのパートやったら、絶対に働き控えしてるわ。
ちょっとしかお金稼いでへんのに税金払わなあかんのんキツイわ。
もう国民全員払いたくなくなったどうするよ。
払わなくて生きていく、そういう本見つけた。↓
読んだんやけど、著者は週休5日!90万円で1人暮らし。
わたしが独身男性やったら労働を選ばずに90万円で慎ましくせいかつする。
本読まん人は、中田敦彦のん見て。
(16) 【年収90万円で東京ハッピーライフ①】世間の常識に縛られず楽に生きよう(Living Happily on 900000 JPY a Year in Tokyo) – YouTube
労働と税金に縛られない生き方。
わたしはこっちの本読んで、台湾に住みたいって思った↓
但し、子供の教育とか子育ては無いっていう条件で。
価格:1,540円(税込、送料無料) (2026/10/1時点) |
教育を考えての移住なら、マレーシアが良い。
夫婦のみでの移住は台湾が良いな。
とにかく、あんまり働かなくても払わなくても生きていけそうよ。
子供いなかったらね。
労働・生活しんどーって思う人は一度読んでみて欲しい。
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